Wimaxのwx03の特徴

これまでのルーターと比較して特徴的だとされている点としては、Wi-Fiルーターの中でも史上最速と言われている440Mbps対応であるところが最も大きな特徴となっています。また大画面ディスプレイでのタッチパネルや拡張アンテナ搭載クレードルなども、これまでのルーターには見られない新しい特徴として紹介されています。

 

《良い点》
やはり最も良いとされているのが440Mbps対応という速さで、これによってよりスムーズに利用することができるようになっていますし回線の混雑を回避することができるようになっています。

 

しかもWX02では対応していなかったCAにも対応できるようになり、さらにシリーズ初のタッチパネル搭載と言うところも使い勝手の良さに繋がっていると言われています。また拡張アンテナ搭載クレードルが搭載された事によって、インテリアとしてのデザイン性も高まっていると言うところも評価されています。

 

《悪い点》
Wimaxシリーズは現状LETに対応しておらず、wx03もまだ対応できてないというところは悪い評価に繋がっているとされています。

 

またこれまで使われていたWimax回線も非対応になったという点も悪い評価として挙げられていますが、こちらに関しては2018年の春に停波する予定となっているので別の回線で対応することが予想されています。ほかには従来のシリーズよりも通信速度が速くなったことによって、バッテリーの維持時間が短くなったと言うデメリットもあります。

 

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